「惨めな失敗」 - グーグル爆弾
- SEO対策コラム:アンカーテキストの威力を教えてくれる「Google Bombing(グーグル爆弾)」

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2017/November/21



【目次】グーグル爆弾

2003/12/09
ご存知のように、Googleの検索結果ページに上位表示されるためには、ページ外要因とページ内要因の2つのSEO技術があります。そのうちの前者(ページ外要因)ではページランクとアンカーテキストの2つの要因がありますが、今回は「アンカーテキスト」についての話です。

アンカーテキストの威力を説明する例としては「GoogleでEXITを調べる」が古典的です。(今調べると、一位がGoogleになっています。ウロ覚えですが確か以前はYahoo!が一番だったような・・・。それにしても3位のdisneyは「お約束」です:笑。)

この技(つまり第三者のホームページに向けてはったリンクのアンカーテキストに、そのホームページとは無関係なキーワードを埋め込む)を使ったイヤガラセ(示威行為)を「Google Bombing」と呼びます。「bom > bombing(ボミング)」で「爆弾」という意味ですから、日本語では「グーグル爆弾」となります。

つい最近、「Googleでmiserable failure(惨めな失敗)と検索すると、ホワイトハウスのブッシュ大統領の伝記(経歴)ページが最初に表示される」というグーグル爆弾の話題を見かけたので、その解説をしてみたいと思います。


●Googleで「miserable failure」(悲惨な失敗)を検索すると「ブッシュ大統領の伝記(経歴)」が第一位






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